友達にはなかなか相談できない女性器の悩み、みなさんにもありませんか?
私は長年一人でうじうじと悩んでいたその悩みと決別するため、小陰唇縮小手術を受けてきました!
小陰唇縮小手術のブログを以前アップしたところ、結構な反響をいただき、今回はもっと詳しく綴ろうと思い、サイトを立ち上げました。
私がクリニックを選んで来た経緯や、手術の流れなども詳しく紹介しています。
体験談はこちらをご覧ください!
私が手術をしたクリニック
私が悩みを抱え始めたのは、20代に突入した頃。
真剣にお付き合いしている男性とそれなりの関係になるとき、やっぱり、女性として恥ずかしい部分を見られることになります。
それは胸だったり陰部だったりしますが、私のそういった部分ははたしてきれいなものなのか?と感じるようになり、歳を重ねるごとにそれは大きな悩みとなっていきました。
色素沈着が起こりやすい部分なので、やはり黒ずんでしまうということも気になります。
また、胸などもそうですが、陰部に関しても、形が変わってしまったり、男性の性器の悩みと同じように、大きさや形にコンプレックスを持っている人は結構多いと思うのです。
もう31歳という年齢ですから、男性経験の多さによって色素沈着が濃くなるとか、そういった話は迷信なのだということはよく理解していますが、それでもやはり、キレイにできるものならキレイにしておきたいと願うのが女性でしょう
顔や腕をきれいに脱毛したり、顔の美白効果のエステを受けたりするのと同じように、小陰唇縮小手術を受けてみようと思ったのも、やはり、見えるところ、見えないところにかかわらずきれいになりたいと願ったからです。
ブログで小陰唇縮小手術を行ったことを掲載してから、皆さんのご意見をたくさん頂き、その反響からやっぱり皆さんの中にも、気になっている人がいるんだ!ということがよく理解できました。
今回は、小陰唇縮小手術の続編ということで、手術そのもの以外の多方面から、迫っていこうと思います。
31歳、会社員の女性です。
美容に関しては、周りの女性と同じように興味あり。
それに、31歳という年齢ですから、やはり以前よりも気を使うようになりました。
エステや医療レーザーなどによって、脇をきれいにしたり、お顔のケアを行ったり・・ということはチャレンジしてきましたが、もう一か所、気になる部分が。
それが、小陰唇に関することでした。
色素沈着や黒ずみ、それに、小陰唇の形が悪いなど、女性だって性器に関してのコンプレックスがあります。
私も気になる部分があったので、小陰唇縮小手術を決心し、チャレンジしました!